地震に強い家づくり

あの大震災を経験して・・・

どこにいても、どんな場所にいても、やっぱり一番先に家族が心配。

家にいる家族は大丈夫だろうか・・・?

心配で心配でが不安で不安でしかたがないなんて、そんな気持ちをもうしたくない!

家づくりのプロとして。
私たちは、その家族を守ってくれる家は、頑丈で・強くなくては、ならない!と考え、
地震に強い、木と鉄の工法、テクノストラクチャーという工法を採用しています。

地震に強いテクノストラクチャー工法の強さの秘密は、

・強固な構造部材が1棟1棟、構造強度を計算して使われていること
・家を支える大切な梁に使われるテクノビーム(鋼製梁)が組み込まれていること

大地震でもしっかり耐えうるものを提供したい。
大地震がきても わが家は大丈夫と思って安心してもらいたい。
大切なご家族をしっかり守る強固な家。
それが、やえがし子育て応援住宅の「強い家」づくりの秘密です。

●広い開口部づくりにも活かされています。

この強度を利用した一つの工夫が、
開放的な空間をつくる、広い開口部。

柱と柱の間を壁寸法(最大約6m)まで取るという一般の木造住宅ではできない技術を使うことで、
より開放感のある空間づくりも可能になるのです。